後継者である息子は自分流に会社を作り上げようとしており、新しいことをどんどんやりたがる

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私は、小売業を営むD社のオーナー経営者でしたが、そろそろ代表の座の引き際と考え、かねてからD社の常務取締役として頑張ってもらっていた息子へバトンタッチを行いました。しかし、息子は代表者になった途端に新しいことをやりたがり自分独自に会社を作り上げようとしています。また自社株の移転は私の相続の時でよいと考えています。

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後継者である息子は自分流に会社を作り上げようとしており、新しいことをどんどんやりたがる
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