紙書籍 社労士が見つけた!(本当は怖い)採用・労働契約の失敗事例55

社労士が見つけた!(本当は怖い)採用・労働契約の失敗事例55

採用活動の失敗は
「良い人材を採れなかった」場合だけではありません。
募集の日から、内定者以外にも、不採用者、内定辞退者、
身元保証人等多様な関係者に対応しなければならず、
それぞれに失敗のタネが潜んでいます。
そして内定者とは今後長くつき合っていくための
細心の注意を要する労働契約が・・・・・
本書で採用・労働契約の
「失敗の芽」を摘んでおきましょう!

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編著:辻・本郷税理士法人HR室
定価:1400円+税
234ページ
978-4-88592-137-7

  • 就業規則で社内恋愛を禁止する
  • 「営業マン」を募集した
  • 内定を蹴られた
  • 社員の不正が発覚したので身元保証人に電話した
  • インターンシップの学生に交通費という名目で1日2000円支給した
  • 入社前の研修で内定者がケガをした
  • 労働条件についてホワイトボードを使って説明した
  • 「試用期間中は残業代はないよ」と伝えた
  • 試用期間を延長した
  • 高校生のアルバイトを雇った
  • 従業員が不法就労者であることがわかった
  • 社会保険に加入したくないという従業員がいる
  • 派遣社員の面接をしたい
  • 契約社員にコピーを頼んだ
  • 社員との雇用契約を全て請負契約に切り替える
  • 子会社への転籍を断られた
  • 在宅勤務者がケガをした
  • 社員が副業でネットショップをしている
  • 朝礼で賃金一律20%カットを伝えた
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転ばぬ先の杖!

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